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私のカントリー・・・etc

今日、洗濯物を干し終わった頃に

携帯のメールが・・・「じゃじゃじゃ~ん」(ってそんな音じゃないけど)



午前中に、ソフトバンクから、宣伝メールみたいなのが
よくくるので、それかと思って、すぐに見なかったら・・
E-KOさんからの、お誘いのメールでした。

それで、すぐには行けないから、先に行ってて~

行き先は、「Cafe aina」さん。





用事を済ませて、汗だくだったので着替えて(*^^*)、

ついでに、追加納品のバッグ2点を用意して

出掛けました。




新作バッグは、また、別のブログで紹介しますね~



で、1時半頃までおしゃべりして、その後私は帰宅。

そこから、せっせと、掃除。

家具の裏とかも、できる範囲で掃除。

ダスキンモップが届くところまでつっこんだら、

綿ホコリがたんまり取れました(ゴホっ・・・(><)




本邦初公開の2階。

和室です。



手作りのテレビ台は、10年くらい前にヤフオクでGET。

その後、同じ方から、同じものを購入して
玄関やリビングでつかったりしています。

いろんな用途に使えて、模様替えしやすいので
おすすめです(^-^)v

その横の、小さな木のBOXは、岸和田の「naruru」さんが

まだ、ご自宅の2階で、週1回の自宅ショップをしていた頃に

オーダーで作っていただきました。

なんと正真正銘の大工さんの作品。

もともとは、外に置く牛乳箱のつもりでしが、もったいなくて

家の中で、別の用途に使っています。

ふたの閉まり具合が絶妙。

10年くらい経ってるかな?

何も仕上げ剤を塗らないで、無垢のままですが

家の中で使っているので、色あせ感も少なめ。

でも、ゆっくりといい色になってきています。


テレビ台は、ワトコオイル仕上げだったかな?

その後、シャルドネさんのオイルで磨いたりしてたけど

ここ数年は何もしてません(><)





で、掃除中、色々本が重ねてあるのを発見。。。

掃除中の本は、、、、掃除の手が止まるんですよね


私が、カントリーを教わったバイブル本








色々あります。




そして、イベント仲間の大半が「知らない」と言う

毛塚千代さん

私のブログにちょくちょく書いている方の本です。



そして、毛塚さんとの偶然の出会いがこちら → ☆


ナチュラル系の作品を作られる方、

ぜひ一度「私のカントリー」や、毛塚千代さんの本を

ご覧になってくださいね!

毛塚さん、今年60歳。
団地を自力でリフォームして、素敵に暮らしていらっしゃいます。

カントリーインテリアって、30年くらい前に

ちょっとしたブームがあったんですよ~

その火付け役が、毛塚さんだったり、以前、ちょこっと紹介した

東京自由が丘にあった人気のアンティークショップ「デポー39」の

天沼寿子さんだったりするんですよ。

毛塚さんは、普通の主婦で、今は無き「美しい部屋」にご自宅が

掲載されてから、一躍有名人に!今で言うカリスマ主婦ですね。




そして、天沼さんは、日本に西洋アンティークを広めた第一人者。

天沼さんの、経営セミナーに出席したかったな・・・

今は、それも叶わない・・・



カントリースタイルとか、なちゅらる、ロハスは、
今の若い世代が、はじめて楽しんでいる
スタイルだと、思っている方がほとんどだと
思うのですが、毛塚さん世代には、30年くらい
か、それ以上前からあるスタイルなんです。


私がよく、
「浜寺は年輩のお客様が多いのよ」と
言うと、
「私は、なちゅらるスタイルやから、あかんね」とか、

「年輩の方向けに、何か作ってみます」
と言われるのだけど、

それは、ちょっとちがう。

私たちが、好きな、なちゅらるカントリースタイルを

50代60代70代の方の中に、30年前から

好きだった方や、娘さんの影響で好きに

なった方とか、結構多いんです。



それに、なちゅらるスタイルって、よくよく
考えてみれば、色が控えめだったり、
素材が、麻だったりして、年輩の方でも、
取り入れやすいんです。



私の場合、
たまたま、カントリースタイルの暮らし方や、
なちゅらるな素材、物が好きだったことで、
はじめた自己満足な手作りなんです。

手作りをはじめたときは、OLだったし、自分の
作ったものを販売することになるとは、
想像もしていませんでしたし、買っていただける
なんてことも、思いもよらず。



あと、不思議なんですが、姪っ子達や、
あんまり、イベントに興味がない義弟の
お嫁さん達も、
「好きなのを選び」って、言うと
必ず、リネンのなちゅらる系を選びます。

幼稚園児が、リネンの大人なちゅらるな
しゅしゅを選んだのには、私もびっくり!

子供用に赤ピンクのパッチのしゅしゅより
リネンがいいなんて。


手作りって、最初は、
「売るため」に、はじめるんじゃないんかも。
「売るため」に手作りを始めてしまうと、
きっと、続かなくなるような気がします。

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